「比叡山」という小惑星

Slashdot経由,京都新聞によると,アマチュア天文家が発見した小惑星に「比叡山」という名前がつけられたそうです。

日本のアマチュア天文家が発見した小惑星にこのほど、日本の自然と歴史、文化の象徴の1つとして「Hieizan(比叡山)」の名前がつけられた。火星と木星の間を周回する直径10キロほどの小惑星で、京都情報大学院大(京都市左京区)の作花一志教授(天文学)が名前を提案した。

誰か星を見つけて「高野山」と名付けてください。


“「比叡山」という小惑星”には2 件のレスポンスがあります。

  1. 1 ゲスト

    弥勒石ですなーwww

  2. 2 金太郎

    真夜中に修法をすると素晴らしい体験をするもので…
    散念誦を繰っていると、その横で一匹の鼠が散杖をかじっていたのです。
    入壇している以上は、彼も私と同一性の本際。
    ともに曼荼羅に座すると観念し修法を終えると、鼠君もその場を離れることなく僕の股上で眠ろうとするではありませんか。 僕はこれこそ修法の意義を通して得られた同体の大悲、平等性の上に築かれた真の信頼だと感じたのです。

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